しがないリュウ使いのチラ裏

スマブラやその他の趣味についてだらだらと綴ります

恋をしたいという話


ただの自分語り記事。


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恋したい。





すっごく恋がしたい。





いや現在進行形でしていると言ったほうが正しい。





事の発端はアルバイト先での出来事である。





4月になり、私のアルバイト先にも新人が何人か入ってきた。22歳のフリーター♂、23歳の社会人崩れのフリーター♂、23歳なのに二浪と一留でまだ大学2年生の♂etc...





そんなわけのわからない男どもに交じって大学1年生の女の子がいた。





最初は大人しそうな子だなという印象だった。私のバイト先は系列の他の店舗と比べてもかなり忙しいほうで、続くんだろうかと心配だった。これまで何人もの新人がすぐにやめているので不安だった。





そして何日か一緒に仕事をするうちに、ある一つの感情が私の中に生じてきた。







なんか可愛い。







そう、なんか可愛いのだ。







特別容姿が優れている子だというわけではなかった。しかしそのつやつやの黒髪ショート、ぶりっ子と言えばぶりっ子なのかもしれないどことなく可愛らしい言動や仕草に私の心は少しずつ魅了されていった。













少しずつ恋をしたいという衝動が胸に去来しつつあったある日の休憩時間。皆でGWのシフトの話をしていた。店長が出来るだけ皆を出勤させるために予定の有無を聞き出していたのだ。以下、その子のことはMちゃんと記載する。







店長「MちゃんはGWいっぱい出てくれるでしょ?」

Mちゃん「いやあ、ちょっと無理です」

店長「えーなんで。まさか彼氏とデートか」

Mちゃん「実はそうなんですよー」













まあ別に不思議なことではない。女子大生なのだ。付き合ってまだ1か月もたっていないと言っていた。大方大学のサークルなどで意気投合したのだろう。





こうして私の少しずつ舞い上がっていたテンションは元通りに落ち着いた。








はずだった。







ここからが問題である。







当然私に彼氏持ちの女の子を狙うような甲斐性はない。始まる前に終わった恋に想いを馳せるようなことはしない。





しかしMちゃんの方が妙になついてきているような感じがあるのだ。





バイト先で「一緒に仕事していて安心感がある人ナンバーワン」という名誉なのか何なのかよくわからない称号を貰った私は、新人のメンタル面でのフォローも勝手に任されている部分がある。というよりも他に性格のきつい人間が多すぎて自分でも私しかいないとは思っている。





だから当然と言えば当然であるが、妙に距離が近い。ような気がする。





休憩時間、他にいくらでも席は空いているにも関わらず、就活関係でパソコンを広げている私に向かって「隣良いですか?」と座ってきた。





ナウなパリピからしたらこれが一体何なんだという感じだが、私からしたら何かしらの思惑を感じざるを得ないのである。





そうしてパソコンをカタカタ叩きながらおしゃべりをしていたのだが、これまた私の心を打つような事実が判明した。







Mちゃんも割とゲームをする子だったのだ。













WiiUスプラトゥーンをやったり、ゲーセンで音ゲーをしたりしていたのだ。Switchも持っていると言っていた(クリスマスに買ってもらってその梱包のまま放置しているらしいが)。





私のテンションが花火大会の白銀会長ばりにガン上げでキマッたのは言うまでもない。





これまでのバイト先の女性陣には「ゲームの大会のためにラスベガスへ行った」と言えば「キモすぎ」と返され、「昨日の夜は一人で黙々とゲームしてたわ」と言えば「ほんとそういうの無理です」と軽蔑してくるような人間しかいなかった。





そんな中ついにゲームをする子が現れたのだ。私は衝動的にこう口にした。








今年Switchでスマブラの新作が出るから一緒に買ってやろう







そうですね!やりましょ!













最高だ。







圧倒的可愛さである。







意図せぬスマブラ仲間を獲得したこと以上に、その屈託のない笑顔に心を奪われそうだった。





その後のとりとめのない会話も楽しかった。適度なタメ口が絶妙な距離感を感じられてまた心地よかった。













思えば私は人を好きになったことが全くない。誰かと仲良くなったとしても他人の悪い部分ばかりが目についてしまう。それは異性に限ったことではなく、同性に対しても同じだ。だから友達を作るのが苦手だった。





しばしば色んな人から「くわはら君絶対恋愛とかしないでしょ」と言われる。「くわっちが誰かを好きになるとか想像できない」とも言われた。それは本当に正しかったのだ。







今までは。













初めて楽カスの気持ちが分かったかもしれない。
理屈じゃないのだ。







もっと仲良くなったらまた悪いところが目について冷めるかもしれない。しかし今この時の感情は紛れもなく本物だ。





彼氏がいるということからは目を背けることにした。もっと親しくなりたいと思ったのだ。







しかし、そんな私の上がりきったテンションを急降下させるような出来事が到来する。





5月3日。その子とアルバイトのシフトが被っていた。





それ自体は別になんということはない(多少嬉しかったが)。問題は閉店が23時のうちの店で、その子がその日のあがり時間を最初から21時に指定していたことから始まった。





GW真っ只中で閉店ギリギリまで忙しいことは分かっていたので、純粋に最後まで残ってほしかった。以下のような会話をしたことを覚えている。







私「ラストまで残れん?めっちゃ頑張ればいけるんじゃない?w」

Mちゃん「愛知に遊びに行くんです。実はもう愛知から迎えが来てて、待たせてるんですよ」

私「あ、そうなん?友達?」

Mちゃん「そうなんですよ。私の分までお願いします」

私「しゃーないな。友達に免じて許してやるかー。そのかわりお土産にういろう買ってきて。俺めっちゃあれ好きなんよ。」

Mちゃん「良いですよー。あっそういえば私明後日誕生日なんですよ!誕生日プレゼント...」

私「お店の皆んなの分の買って来てあげてな。俺も愛媛土産は買うつもりだし。じゃあ交換条件や。誕生日プレゼントとして別にお土産買ってきてあげるからういろう宜しく!」

Mちゃん「やったー!ありがとうございます」







こんな感じの会話だった。他愛もない会話だ。





そして21時になりその子があがった後、先輩の社員とこんな会話をした。





私「あの子(Mちゃん)ラストまで残ってくれたほうが片づけとか楽なんですけどねえ」

社員「あーなんかこの後愛知まで行くらしいで」

私「聞きましたよ。もう友達が迎えに来てるって言ってました」

社員「え、友達って言ってたん?www」

私「…彼氏ですか?」

社員「せやで」

私「あーそうなんすね」

私「…」

私「」















なぜ嘘をついた。





彼氏がいることは分かっていた。私が知っていることはその子も知っている。それなのに謎に友達だと偽られた事実が、私の心を大きく削り取った。何故だかは本当に分からない。





それにしても遠距離恋愛なのは予想外だった。勝手に同じ大学の人間だと思い込んでいたのも完全なミスである。





その後のバイト時間は本当に苦痛だった。謎にテンションが急降下したことを他のスタッフに悟られないようにしながら騙し騙し仕事をした。理由は分からないが本当に本気でショックを受けたのだ。





その日の帰宅後、私の心は一時的に病んでいた。胃腸炎になっていたにも関わらず暴飲暴食をした。Twitterで吐き出そうとしたが上手くいかず、呟いては消してを繰り返した。何も考えないように漫画を何冊も手に取った。「彼氏がいる女の子 好きになる」で検索したりもした。





涼宮ハルヒに言わせれば「恋愛感情は脳の病気」である。本当にそうだと思った。これまで体験したことのない言い知れぬ感情に襲われていたのだ。







一晩経ってだいぶ落ち着いた。GW最後のアルバイトを終え、ヒメブラへと旅立った。





愛媛滞在中のスマブラは本当に楽しかった。全てを忘れさせてくれる気がした。良薬は口に苦しと言うが、スマブラという良薬はとても甘かった。





ここまで書いたような話を愛媛在住の友人にもした。友人と私自身の恋愛について話すのも人生初めてのことだった。彼もきっと反応に困っただろう。





だいぶ精神的には立ち直った。





そして滞在の最終日。バスに乗る前に私はお土産を物色していた。





そのようなことがあっても、誕生日プレゼントはちゃんとお土産しつつセンスのあるものを選びたい。そう思いながら吟味した。





そしてまた私の心を揺るがしたのが帰りのバスの中でその子から来たLINEである。





最初は「〇〇のセットの仕方を教えてください」という仕事のメッセージだった。





この時点で「他に社員がいるだろうに、自分が頼られている」という事実に若干舞い上がりそうだった。私の心は本当に防御力が低いのだ。人を罵倒するのは大好きだし、褒めることも大好きだ。しかし自分がけなされると冗談でも本気でへこむし、褒められるとどういう反応をすればいいのか分からなくなる。




それはさておき、問題はその質問に丁寧に答えた後の言葉だった。







「了解です。ありがとうございます(´;ω;`)」
「ホール一人で寂しいです」







一人で寂しいです












あまりにも可愛い。今すぐに出勤して一緒に仕事がしたいと思わせられた。





そんな想いを悟られないようにしつつ、先輩として落ち着いて返信をしておいた。LINE一つで一喜一憂する中学生のような男である。





冷静に考えて本当に何でもないLINEなのだが、私の頭はそれほどまでにおかしくなっていた。完全に脳の病気である。





そもそも一人で寂しいなどと言われたら言葉の裏を読んでしまうのが男の性というものではないだろうか。なんなんだ。誘ってるのか。













次の日。GWが終わってから最初の出勤日。偶然にもシフトは被っていた。





その日は団体予約が入っていた。私は団体予約が大嫌いだ。めんどくさい。





しかしその団体予約がありながらも出勤するのが楽しみになるくらい、まだ私の脳の病気は治っていなかったのだ。





四国銘菓「一六タルト」は皆の好評を博した。現地人のアドバイスを聞いておいてよかったと思う。無事に別のお土産も渡した。「えー、ちょっと、くわはらさん、えー?」と後輩の男子が柏木さんのような反応をしていたが、無視しておいた。ただのういろうとの取引だ。





そして団体予約の準備を皆でしていた時のことである。





俺、Mちゃん、一個下の後輩男、古株のおばちゃんの4人で準備をし、一通り終わったので談笑していた。





ふとおばちゃんがそこそこ真剣な顔でこう言った。







「Mちゃん、先輩にはちゃんと敬語で礼儀を弁えないとあかんで。くわはら君も長いことおるんだから。失礼になるよ。」












大きなお世話である。





そもそも私自身、もともと誰にタメ口を聞かれようが全く気にしないタチなのだ。





おばちゃんは基本めっちゃ良い人なのでその場はやんわりと肯定しておいた。シュンとしながら謝っていたMちゃんを見て若干の心の痛みを感じながら。





後から聞いてみると、おばちゃんへ後輩男子から「あの子礼儀がなってない」的な話があったようである。戦犯はその後輩だったのだ。余計なことをしやがって。













まあそいつの話は分かる。人によって感じ方は様々なのだから。私は仮にそいつ自身からタメ口を聞かれても怒らないが。だからと言って俺を引き合いに出すのは違うだろう。自分で言え。





その日はMちゃんは俺より早く来ていたので、俺より早くあがることになっていた。





あがり際、彼女はこう言った。







「くわはらさん、敬語とか気にしますか?」







私はこう答えた。







「いや、全く気にせんタイプだわ」







やったーありがとうー。くわっち♡













「やめいw」みたいな反応でお茶を濁すことしか出来なかった。可愛すぎる。





冷静に考えればあざとさの塊だが、今はそれで良いと思えた。無心でいよう。成り行きに身を任せていれば良くも悪くもそのうち私の脳は正常に戻るはずだ。そう言い聞かせた。













帰宅後、また1通のLINEが来た。







「お土産ありがとうううう」

「(スタンプ)」







店でお礼は聞いたのにわざわざもう一度言ってくること自体お可愛いのだが、私を悩ませることが一つあった。







返すスタンプがない。







私が持っているLINEスタンプは「ニセコイ」「左門くんはサモナー」「ポプテピピック1〜3」「かぐや様は告らせたい」のみである。





どれで返信しても「なんやこいつ」と思われそうな気しかしない。





というかこんなことでいちいち頭を悩ませる私。













結局ポプテピピックの中で一番無難なやつを使った。





ここまでがこれを書いている前日までの話である。





どうせなので最後まで諦めず頑張ってみようと思う。何を頑張れば良いのかは分からないが。





いつか私が泣いていたら是非慰めて欲しい。













以上。かぐや様のステマでした。

























ここまで書いてきた感想







オフレポ ヒメブラ2

大会出てないから久々のオフレポですね。愛媛県松山市松山大学スマブラサークルさんが主催をしているところであるスマブラ大会「ヒメブラ」に行ってきました。



俺と松山大学に何の関係があるん?と思った人は是非前回の記事を


http://chanshu61ssb.hatenablog.com/entry/2017/11/28/140328



5月5日と言えばKSBもあったわけで。何で行かなかったかと言いますと、アルバイトから逃げたかったからです。

去年はKSB負けからの即帰宅バイトを決めるという社畜ムーブかましたので、今年は旅行計画を立てて逃走を図ったわけですね。

今回は何故かあの元ファルコ窓主にして現ベヨネッタ使い、元ちゃんしゅ宅現くわ宅全一ベヨネッタのおじぃさんも来るということで、気合い入ってました。






5/4 〜遠征1日目〜


マリオオデッセイのサントラを聴きながらバスに揺られ、トンネルを抜けるとそこは雪国、ではなく四国でした。



夜に着いたのでまずは飯。





豚骨ラーメンの店でつけ麺を食べました。美味かったです。胃腸炎が治りかけのところに油を注いでいくスタイル。

その後は松山大学の寮でちょっとだけスマブラ。そしておじぃ氏とともに我が幼馴染であるちゃむ宅の家へ。

おじぃとかいう人がVirtual Youtuberの話を熱く語るのを聴きながら就寝。午前3時。





5/5 〜遠征2日目〜



大会当日。


会場は今回は大学ではなくプログレッソ松山という貸し会議室みたいなところ。なかなかのアクセスの良さ。


主催であるsky君の彼女さんが運営を手伝っていました。こんなわけのわからん男どものイベントを何も言わずに手伝ってくれるなんて何て出来た彼女なんだ...






俺もキラッキラな恋したくなっちゃったー!!(え






はい。このネタわかる人どのくらいいるんでしょうかね。


予選落ちがなかったので予選は色んなキャラを使おうと決意。

ヒメブラではスマバトのような「キャラ後出し権」を選べるルールを採用していたので一生選んでました。


使用キャラ

ファルコン (vsちゃむベヨネッタ

ベヨネッタ (vsぽんファルコン

ドクマリ (vsじゅごんヨッシー

パルテナ (vsトブドンキー

ディディー (vs skyベヨネッタ


skyベヨネッタのコンボ上ズラししてたらすっぽ抜けて50%で星バーストして負けた以外は勝って一位。

ちゃむベヨネッタにファルコンパンチ当てたのがハイライトでした。




本戦。今回、というか最近の俺はリュウモチベが高いので誰が相手だろうとリュウを使うと決めていました。フラグでもありません。




勝者側1回戦 あさたつ君(ダックハント/ミュウツー) ○○


sky君の弟。

スマブラガチ勢じゃなさそうだったので容赦なく勝ち。




勝者側2回戦 トブ(ドンキー/リュウ) ○○


なんか松大スマサーの中でもかなり強くなってるやつ。

1戦目ドンキーに結構苦戦するも2戦目のリュウミラーはスピード決着。ジャスガと差し合いとズラしで差をつけろ。


スピード決着の様子
https://clips.twitch.tv/EphemeralModernAardvarkPeteZaroll




勝者側3回戦 ばしょうさん(フォックス) ○○


2試合とも1スト取られたけど勝ち。肘昇龍つえーwwwwしか言うことないです(おい




勝者側決勝 おじぃ(ベヨネッタ) ○×○


まあそりゃ上がって来るよねーーって感じ。THE身内戦。

散々対戦してるので特に言うことなし。一本取られて当然。

割と対ベヨのズラしは冴えてました。




そんなわけで勝者側は無事勝ち抜き。まあ仮にもJPR26thなんでね(どやあ)




GF おじぃ(ベヨネッタ) ×○○×○


うむ。

まあいつも通りの試合だったんですが、取り敢えず差し合いの下スマの嗅覚が冴え渡ってた。神の下スマ。

ベヨネッタとしてはそれなりの素材を残せたとは思うので動画化に期待(ハードルあげ








というわけで



優勝したもんねー!



ヒメブラ0に続いて優勝なのでした。またそのうち行くこともあると思うので俺を止める人募集だ!

とはいえ前より強くなってるプレイヤーはめちゃくちゃ多かったですね。モチベがある人らは是非スマバトにも遠征してきてほしいと思ったり。






その後は飲み。






腸炎が治った俺に死角はないのだ!






5/6 〜遠征3日目〜



さてさて、そもそもこの遠征の目的は「GWのバイトから逃れること」なので、大会が終わってもまだ帰りません。

朝8時半におじぃ氏が帰るのを眠気まなこで見送って即二度寝したあと、昼からは再び松大の寮で宅オフ。

クラウドを完璧に思い出せたのが一番の収穫でした。あと対クッパJrが進みました。どこで活かせばいいのかは分かりませんが。

偉そうな言い方になりますが、少なくともフリーしてて俺が普通に負けることがそこそこあるので、間違いなくレベル上がってますね。





夜は「骨太味覚」とかいう如何にも脂ギッシュなラーメン屋へ。





普通にうまかったです。

俺が食ってるのはトッピングで鰹節とチャーシューを足しただけの割と普通のやつなんですが、横でこんなんを食ってる奴がいまして↓





どう見ても人間の食う物じゃないのである。






そして午前4時ごろまでまたスマブラ。でかいタイマンの俺のメインキャラはマリオです。


その後ちゃむ宅に帰ってちゃむさんに俺の恋愛相談してました(え





5/7 〜遠征4日目〜



残すところあと僅か。11時過ぎに起床し、 sky君、トブとフリー。

トブというプレイヤー、リュウを使うので俺の持つ知識を授けてきたのですが、冷静に考えたらドンキーばっか使ってるからやめとけば良かったと後悔しています(おい

あと sky君はベヨネッタよりゼルダの方が強いよ。


そして帰路へ...








てなわけでバスの中でオフレポ書いてます。

今回は純粋にスマブラ楽しかった遠征でしたね。リュウに得たものも多かったです。

後悔してるのは、大会当日に喉から風邪ひいて半分死んでたこと。もっと色んな人とフリーする予定だったのに。まあ前日冷え込む中半袖でサムス連呼してた俺が悪いんですけど。

大会としては明らかに参加人数不足が課題だと思うので改善されていって欲しいですねえ。俺のオフレポだと身内ノリみたいに見えると思いますが別に全然そんなことないので遠征も増えて欲しい。俺がコミュ障なだけです(うむ


なんか次回は8月を予定しているという噂を聞いたので興味ある人は是非。




てなわけで今回はこの辺で。またいつかどこかで。



















p.s






ちゃむさんの家のシャンプーはやっぱりリポビタンDの香りがします。

ぼく勉の人気投票に見るジャンプ編集部の思惑


今週のジャンプで『ぼくたちは勉強ができない』の人気投票結果が発表されましたね。


まずは桐須先生、1位おめでとうございます。そんな予感はしてました。


我が推しのうるかは3位。まあこんなもんだと思います。現状のぼく勉環境下において一位にはならないと予想していました。ちなみに俺は結局投票していません。


今回はぼく勉、そしてジャンプの人気投票そのものについて 真 面 目 に書きたいと思います。





○人気投票のやり方について○


大雑把に分けて、ジャンプの人気投票には2種類の応募方法があります。



1. 本誌に付いている応募券をハガキに貼る

2. 応募券を貼らない



今回のぼく勉は2です。つまり、ハガキがあればあるだけ投票できるというわけですね。


近年のジャンプ作品は応募券制が多かったのですが、ここへ来て応募券なし。これは明らかに大量投票を良しとした戦略です。


ぼく勉のようなラブコメ作品において、キャラ人気というのは今後のストーリーを左右する重要なファクターです。


当初主人公とくっ付ける予定だったヒロインよりも別のヒロインの方が人気が出てしまった。じゃあそのヒロインをくっ付けよう。多いにあり得ます。


俺はリアルタイムで読んでいたわけではないので詳しくは知らないのですが、かの『いちご100%』では西野の方が人気が出てしまったばっかりに東城は敗北しました。俺は南が好きです(誰も聞いてない)


つまりヒロインが複数いることが基本であるジャンプのラブコメにおいて、人気投票の結果というのはキャラクターにとってはメタ的な意味で死活問題というわけです(厳密にはいちご100%は公式の人気投票は行われていません)。





○大量投票、その功罪○


しかしその常識を覆した存在がいます。


そう、ご存知千葉県のYさんです。


第1回ニセコイ人気投票において、1位は小野寺さんでした。まあ当然ですね。


小野寺さんが天使であるということは置いておいて、問題は4位のマリーでした。



「私に1人で1500票手描きで送ってくださった、千葉県のYさんに特別な感謝を...」



1500票手描きで送るという狂気もさることながら、問題はその大量投票を肯定するようなセリフにあります。恐らく作者としては本当に感謝のつもりで描いたのでしょうが...


この出来事は続く第2回人気投票において、KさんやらFさんと言った手描き大量投票人間を生み出すこととなりました。しかもそのキャラクターからお礼の言葉付き。小野寺さんの口から「Fさんありがとう」なんて取ってつけたようなセリフは聞きたくありませんでした。


話しが少し逸れましたが、何が言いたいのかというと、このニセコイの人気投票以降「見かけの投票数がキャラクターの人気と必ずしも一致しない」という事実が生まれたわけです。


大量投票を良しとすることで、全体の投票数は大幅に増加します。これによりその作品は人気であるという認識を読者に与えることになり、販促につながります。


また千葉県のYさんのように、自分の推しキャラクターの順位を上げるために出来ることが生まれます。


しかしこれでは必ずしも「人気投票」ではなくなってしまいます。「熱心な信者」がいるキャラクターは誰かというランキングになる可能性もあるのです。実際の人気は作者と編集にしか分かりません(最も、千葉県のYさんは応募券制だったニセコイエピソード投票においても800票以上を投票したのですが)





○ぼく勉は何故応募券制にしなかったのか○


もう答えは見えてますね。明確なキャラ人気の格付けを行いたくなかったからです。


現状ぼく勉のヒロインバランスは神がかっています。


しかしそれは綱渡りのようなレベルで、少しの衝撃で崩れてしまうほど繊細なものです。


もし今回、応募券制の人気投票でより各キャラクターの人気が明確になった場合、それは必ず読者に何らかの意識を与えます。もうこのヒロインは負け確定、といった先の展開に関わるようなバイアスです。


しかし大量投票を推奨することで、実際の人気は作り手にしか分からないようにしました。そして「○○さんありがとう」のような、特定のキャラクターに大量投票があったことを明らかにするような愚の骨頂なことはしませんでした。


私としてはナイス判断だと思います。


そもそも、ジャンプのメイン読者層である中高生が先生にそんなに投票するわけないじゃないですか。


桐須先生に投票しているのは間違いなく大きいお友達です。つまり、子供に比べて財力と行動力があり、推しキャラの為に動ける人間です。Twitterで検索するとよく分かります。


中高生は普通1.2票しか送りません。そして普通に自分と同年代のヒロインに投票します。小野寺さんに投票した中学時代の私のように。


勿論桐須先生は人気のあるキャラクターだとは思いますけどね。


作者の手元には本当の人気データが渡ったわけですが、果たしてお話作りに影響を及ぼすのかどうか。神のみぞ知るところです。





○他作品の人気投票について○


私は基本的に応募券制で良いと思っています。


僕のヒーローアカデミア」でデクが1位になろうがかっちゃんが1位にになろうがお話作りには全く関係ないからです(そりゃ少しは出番に影響があるとは思いますが)


青春兵器ナンバーワン」のようなギャグ作品はカオスな結果になりがちですが、作風故仕方のないことでしょう。


「ぼく勉」が応募券制でなかったのは本当に近年のジャンプでは稀な例であり、それこそニセコイの残した功績のなし得る出来事だと思っています。良くも悪くも。












つまりここまでの話を纏めるとですね。








最初から最後まで読者人気にとらわれず千棘ENDを描ききった古味直志先生すごいね








ってことです。以上。
























p.s.






なんか腹立ってきたんでニセコイ人気投票の記事書きます。

わいが対戦しててキレそうになるCPUランキング


私はキャラ対をCPUで行なっています(え


だって宅オフは忙しくてなかなか行けないしオンラインはヒット確認無理すぎてキレそうになるし...(甘え


で、元々トレモは殆どせずに練習項目は全てCPUをしばきながらやってたんですが(シークが振ってくる鉈や空後にジャスガ小足昇龍の練習とか)、気づいたらキャラ対までやるようになってました。


まあね、とにかくCPUはめちゃくちゃな立ち回りでうざい!対戦しててキレそうになる!というわけでキレポイントを発表します。


なおすべてlv.9です。





うざいCPUランキング




第5位 ディディーコング


まずはこいつです。


CPU全てに共通する特徴があるんですが

①異常なジャスガ、カウンター精度
②めくり攻撃にはガーキャン上スマ
③近距離でガードしたり棒立ちしたりするとほぼ必ず掴んでくる(=圧力をかけて動きを見る読み合いが出来ない)
④こちらのジャンプが多いとそれをしっかりsj空中攻撃などで狩ろうとしてくる


ディディーコングはこれら全てを兼ね備えています。


リュウの空中攻撃をめくり当てされたら普通はほぼ反撃出来ません。良いとこ読み合いになるくらいです。


しかしこいつは空後だろうが空Nだろうがジャスガして発生5フレームのガーキャン上スマしてきます。押し付けもクソもないです。まあ空Nはジャスガされても-1Fなんでこっちが昇龍とか入れ込めば大丈夫っちゃあ大丈夫なんですが。


じゃあそんなにジャスガしてくるなら透かし行動はどうなの?と思うじゃないですか。


そこで③です。こちらが技を振らないと判断した瞬間逆に掴んできます。どう考えても着地前に判断しているとしか思えないです。

もしくは普通に対空してきます。うざすぎ。


そしてもう一つうざいのがポップガン。遠距離になると必ずこれを溜め始めます。

それだけなら普通なのですが、こいつ、必ずこっちが動いてからポップガンを撃ってくるので溜め状態に読み合いを仕掛けることが出来ません。ダッシュガードとか無意味です。




じゃあこいつでキャラ対は無理なのか?と言えばそうではありません。こっちがジャンプを見せていればsj空前と、ちゃんとフリップを適度に出してきてくれるので、その両方に対応する練習が出来るのです。





第4位 ワリオ


こいつはたった一点のみが俺のフラストレーションを増大させます。


上の③があるじゃないですか。こいつはその③の部分が噛みつきになってるんです。


拘束長いんじゃボケ!!!


噛みつきがめっちゃ吸い付く分ストレスも倍増です。


ああ復帰の時にバイク使わないのもうざいですね。復帰力低すぎてしょーもなさすぎる。



こいつでキャラ対は...正直無理。





第3位 むらびと


ハニワ生成の後の行動が一生同じなのがくそイライラさせます。


むらびとがハニワと一緒に走ってきたら100%掴みです。ハニワをジャスガしようとすると掴まれます。逆にリュウなら下スマとかでハニワを蹴り飛ばすとむらびとにも必ず当たります。


あと上の③のせいで近距離でも超掴み振ってきます。一般のむらびと使いの27倍くらい振ってきます。当たるわけねーだろ!!!



一応ハニワとパチンコを振ってくるのでジャスガの練習は出来ます。それだけ。





第2位 ベヨネッタ


ウ ィ ッ チ タ イ ム


超反応ウィッチタイムにはキレそうになります。

何がムカつくってそのあと大したリターンとってこないのが腹たちます。下投げ→横強とかでだいたい終わります。

あと当然人間のようなコンボは全く出来ないのでスマッシュブッパとNBと横強で戦ってきます。何やねん。


まあ一応CPUは空中で回避してくれることを生かしてバットウィズインを加味したコンボの練習とかには...







第1位の前に、番外編として逆に最もキャラ対になる(と錯覚している)キャラクターを発表します。






それはマルスです。



地上ではマベと掴み、弱、登り空前、降り空前などなど普通にマルスっぽい動きしてきます。

ただCPUは待つことができないのでガン攻めしてくるのはネックです。捌いてこない。

でも普通に間合い管理とジャスガの練習に使える(気がするだけ)ので、私は対CPUマルス好きです。





では番外編も終わりまして、第1位の発表といきましょう。












第1位 マリオ


こいつ以外ありえません。


何がキレポイントかと言いますと、マントです。

こっちのジャンプや空中攻撃、地上で振った差し込み技、あらゆる行動にマントを合わせてきます。

毎回毎回意味もなく反転させられるうざさたるや。

ちなみにドクマリも同じようなことしてきます。


人間のプレイとの乖離度で言っても全キャラトップクラスです。




はいいかがでしたでしょうか。しょーもない記事でした。毎日オフができてキャラ対が充実する環境が欲しいものです(オンラインは知らん)

















p.s.




今ではCPU相手に一生ステステと空上膝擦ってます。

他のリュウ使いの感想をだらだら書く

こんにちは。最近改名した人です。

この頃スマブラ欲が抑えきれなくなり、久しぶりにリュウを上手く使いこなしたいという思いが高まってきたので、他のリュウ使いの動画漁ってました。

で、前々から思っていたことではありますが、大会で勝ち上がれるような同じリュウ使いの中でもかなりタイプ違うなーと感じたわけです。



ので書き殴ります(適当か)。



プレイヤー選出は完全に俺の独断です。あしからず。

あともちろん本人に許可とってません(おい

文句があったら消すから許してm(_ _)m





...





プレイヤーその1 : takeraリュウ

タイプ : オールラウンダー型


まあまずはみんなご存知takeraさんですよね。私もtakeraファンです。

火力、バースト力、立ち回り、キャラ対、操作精度どれをとっても非の打ち所がないです。特に戦場やすま村の台を使ったアドリブコンボは神。そして何より圧のかけ方が非常に上手いです。

無理やり欠点を挙げるとするなら、圧をかけて相手を日和らせ自分から引くことが少ないせいか、相手の強気な技振りに当たって撃墜されている場面が見られる点じゃないですかね。スマバト西覇祭のvsまさしさんとかそんな感じ。

リュウというキャラクターの使いこなしレベルだけで言えば海外のプレイヤーにも全く劣っていない、というか優っていると思います。さっさとまた海外行け。






プレイヤーその2 : DIOリュウ

タイプ : 立ち回り特化型


立ち回りの上手さと言えばDIOリュウですね。ピンポイントに相手にぶち当てる技の振り方は随一。特に対空の空後を当てるのが上手い印象があります。

ほとんど歩かず常に動き回ってるんで、相手からしたらかなり動きが早い印象を覚えると思います。

単発技が多くて火力がちょっと低いのと、撃墜が安定してないのが欠点ですね。身もふたもないこと言いますが、クラウド使って同じ立ち回りしたらもっと強いと思う(おい






プレイヤーその3 : ちるちるリュウ

タイプ : オールラウンダー型


リュウ窓主にして数少ない関西勢のリュウ使いであるこの人です。

全然目立ってないんですけど9Bリュウがいた時代からスマバトでベスト24-48くらい安定してて、すごく強いです。一時期大会から退いてたのが痛い。


彼のリュウを一言で表すなら「小型takeraリュウ」といったところでしょう。動きの豊富さ、コンボの上手さなど通じる点は多いですね。takeraリュウから差し合いを減らして無理矢理読み合いに持っていく回数を増やした感じ。

本人はそれ故に安定しないと言っているんですけどね。

正直なぜ勝てていないのか分からないのでさっさと結果出してください。






プレイヤーその4 : ひられば7リュウ

タイプ : 変幻自在型


変態的なコンボを生み出し続けるのはこの男。コンボに目が行きがちですが細かいところも普通にうまいです。

ブッパ竜巻、ごまかし昇龍、セビダンスなど意味わからん強い択をガンガン仕掛けてきます。ソニックのスピンに昇龍拳合わせるとか言い出した時には頭おかしいんじゃないかと思いました。

海外でいうVenomとRagnaを合わせたような立ち回りしてます。このタイプの弱点はバレてる相手には処理されやすいところなんですよね。

こないだのウメブラでベスト24までいってたはずなので、今後も安定してほしいと思います。






プレイヤーその5 : ジャンリュウ

タイプ : チコ型

最近スマブラやってるんかもよく分からんジャニキ。前にロゼッタ単キャラ使いになるとか言ってたような記憶が無くもないです。

立ち回りの特徴としては透かし肘が多いことですね。言い換えれば透かしを刈られずきっちり間合いを詰めるのが上手いということ。

あと地味にsj反転空後→反転昇龍とかパナし行動してきます。

基本がしっかりしててそこまで難しい行動をしてるわけでもないので、初心者に誰のリュウを真似るべきか教えるならば俺はジャンさんを押しますね。takeraさんはリュウ使いから見たら参考になるけど初心者には多分行動の意図が分からん。







取り敢えずこの辺ですかね。スマメイトでレート高い人ならもっといっぱいいるんですけどね。需要あれば第2弾書くんでそれまでにオフでも活躍してほしい。


海外のリュウはねー。TrelaとLocusはそこそこ見てます。Darkshadは立ち回りがあんまり好きじゃないのでチラ見程度。食わず嫌いせず全部吸収しなきゃダメなんですけどね。








ではこっから番外編です。







番外編その1 : 9Bリュウ


タイプ : 読み合い大好き型

1ヶ月くらい前、OCEANしぇあ結婚式の後に9Bさんが久しぶりにリュウを使ってるのを後ろから眺めてたんですよ。

すげー空N飛び込みが多かったんですね。しかもそれを全然刈られてなかったんでやっぱ間合いの詰め方がクソ上手いんだなーと思いました。

リスクリターンをしっかり把握した立ち回りだと思います。流石。






番外編その2 : 小野寺さんリュウ

タイプ : 防御型


スマメイト最高レート1750の雑魚。


相手の攻撃を裁き、差し合いに特化する、と言えば聞こえがいいが攻めるのが下手くそなだけです。ちっともラインを詰めることができないし、すぐダッシュしようとして出始めに技を貰ってますね。

火力、バースト力、立ち回り、キャラ対、操作精度どれをとっても非の打ち所しかないです。

無理矢理長所を挙げるとするならば、ヒット確認の上手さでした(過去形)。全て就活中に失われた模様。


クワハラがぁ!!!画面端ぃぃっ!!!(ラインを詰められている)





俺より自分に自信がない奴もそうそういないんじゃなかろうか。








では今回はこの辺で。ただの書き殴りでした。





















余談なのですが、私の第一希望の企業は書類選考の結果が出るのが6/4までと非常に遅いので、就活は当分続きそうです。なるべく大会は出たいなあ。

ニセコイ実写化に対する思い


祝☆映画化!!!!!!!!









いやー聞きましたか皆さん!あの週刊少年ジャンプ史上最長、累計1000万部以上を誇る最強のラブコメであるところのニセコイが映画化するんですってよ!!


もう今から楽しみでしょうがないですね!もう二度と僕らの前に姿を現すことはないと思っていた"天使"が、再び地上に舞い降りてくれるんですよ!運命か、それとも偶然か、いずれにせよ私の心は再び幸せで満たされるというわけです!




舞い降りた天使






...









えっ








映画は映画でも実写映画?????










うわああああああああああああああああああ









はい。一体企画を持ち込んだのはどこの会社だと小一時間問い詰めたくなりましたが、冷静になりましょう。





そもそもニセコイの魅力とは一体何なのかということですが




小野寺さんです(即答)




小野寺さんはジャンプラブコメ戦争を終焉に導いた天使です。女神です。ニコニコ動画に「ラブリーマイエンジェル小野寺」とかいうシリーズがありますが、お前のじゃねえみんなのだボケ死んでろ!



小野寺小咲というヒロインを生み出した古味直志先生、通称コミィは神です。カミィです。ゴミィではありません。4コミィキーコンで大会に出ても良いくらいです。



そもそも私はコミィの描く漫画のファンなんですよ。ダブルアーツだけでなく、短編集「恋の神様」や先日の「eの原点」、ジャンプGIGAに載った「刻々」まで全て読んでます。早く戻ってきてくれ。



で、ニセコイのストーリー。お察しの通りです。ニセコイとはつまり、「小野寺さんへの恋がわけのわからん理由でニセモノになる恋の物語」であり、小野寺さんが置き去りにされる歴史です。







参考画像





ただ勘違いしないでください。ニセコイがここまで叩かれたのはキムチ、文化祭、ゴリスマス、春ちゃん恋やめるやめる詐欺、マリー結婚式編、千棘逃走編、最終章、治安を守る良いヤクザ(笑)など、ほんの一部の話がちょっとばかし受けなかったからです。


それ以外のところは面白いんです!!!特に1話完結エピソードはどれも素晴らしいんです。小野寺さんにはほとんど1話完結エピソードしかないことを差し引いても!!


しかし仮に映画が原作のエピソードをなぞるとするならば、それがつまりどういうことか。あなたたちに分かりますか?????






小野寺派が三度刺される...!!!






ジャンプ本誌で小野寺さんが楽に一人じゃ辿り着けない世界に行けないと判断され振られた後にウエディングケーキを作らされるという屈辱を受けたのが一回目。



単行本最終巻のおまけページで弥柳とかいうわけのわからんやつと結婚させられたのが判明したのが二回目。



そして映画でまた振られる!置き去りにされる!!これ以上の辱めがあるか!!!うわあああああ




ハァハァ...





まあオリジナルストーリーなんか無理だと思うんで、現実的には序盤と文化祭あたりをミックスさせるんじゃないでしょうか。


もしオリジナルストーリーを作るとするならば、楽カスを介さないヒロイン同士のみで進んでいく話が見たいですね。原作ではヒロインによっては実はほとんど絡みがなかったりするので。




プリクラ撮りに行く話とか普通に見てーよ。





あとキャストどうなるんでしょうねー。楽はともかく各ヒロインは誰になっても叩かれると思うんですが。小野寺さんが広瀬姉妹とかなったら俺キレるぞ(好きな人ごめんなさい)






しかし今から映画は失敗すると決めつけるのは良くありません。むしろ良い意味で私を裏切ってくれるような作品が生まれて欲しいものです。小野寺さんはガッキーでお願いします(え

千棘とか作中で容姿についてかなりハードル上がってるしめっちゃ難しそう。



あとアニメ3期はないんですか(憤怒

小野寺さんクリスマス編が映像化されればもうそれで良いです。兵庫県のKさんになります。



さあ今冬の楽しみがスマブラ新作意外にも出来た!早く就活終わらせて原作100万回読み返して熱く語るぞー!!

















p.s










何有言実行してくれてんねん。

近所の松屋に物申す


昨夜私がゴロゴロチキンカレーを頬張っていた時のこと。


何やら向かいのおっさんが店員(外人)に絡んでいる。


聞き耳を立てずとも聞こえてきたがこういう会話だった。




おっさん、何かの定食を頼む

店員「お時間10分ほどかかりますがよろしいでしょうか」

おっさん「☆¥°24#1」声にならない声

店員「えー、お時間10分ほどかかります」

おっさん「中のやつ(キッチンの人)呼んで来い!」

店員「...? お時間10分ほどかかります」

おっさん「だから早く中のやつ!店長呼んで来い!」

店員「...? 10分ほどかかります」

おっさん「さっさと責任者呼んでこい!」

店員「...?」



こんなやりとりが10回ほど繰り返されたのち、外国人店員はキッチンスタッフの元へ。



が、特に何もなく戻ってくる店員。


店員「今厨房から離れられないので無理です。」

おっさん「店長いないの!?だったらもう金返せ!さっさと」




結局おっさんは返金してもらい「何でこんな飯に10分もかけるんだ!」という捨て台詞を残して帰って行った。










うるせええええええええええええええええええ




クレームつけてるやつのまえで食う飯程マズイものはねーんだよ!10分くらい我慢しろやボケカスがあ!!!



だいたいキッチンのやつ!外人日本語わかってねーんだからさっさと出て来いや!お前が一言説明したら済む話じゃねーか!



クレームなんかさっさと帰れの一言で済ませや!1人帰って仮にそいつが文句を言いふらしたところで全く影響ねーだろ!!!!




それともう一つ。水の配置がおかしいんだよボケ!




こういうU字型の座席なのに






なんで☆の位置に水のピッチャーが置いてあるんだよ!




一番端っこの2つだけ一人で使ってるじゃねーか!!!!均等に配置しろや!!!!



あと深夜に行くと水入ってねーんだよ!!ちゃんと見とけボケ!!













よりより環境づくりをお願いします。